新日屋のかわら版で好評をいただいている「猿若町の人々」がホームページでも紹介させていただけるようになりました。新日屋が今、お会いしたい方に取材をさせていただいています。貴重なお話をしてくださった、粋でいなせで、素敵な方々。
第九回 「料亭に愛される江戸の和菓子」
越後屋若狭八代目主人
桑原宏太
(くわはらひろた)
第八回 「役者とお客さんと建物でつくる空間」
金井大道具株式会社
金井勇一郎
(かない ゆういちろう)
第七回 「五感で味わう」
紀尾井町福田家総料理長
牧内淳治
(まきむら じゅんじ)
第六回 「人間の生を楽しんでもらいたい」
歌舞伎俳優
市村萬次郎
(いちむらまんじろう)
第五回 「脇道の王道を歩み続けた半世紀」
舞台写真家
吉田千秋
(よしだちあき)
第四回 「芸にこがれて」
東京新橋組合副頭取
小千代
(こちよ)
第三回 「しなやかに生き続ける江戸の人情」
落語家
春風亭一朝
(しゅんぷうていいっちょう)
第二回 「役の性根を捉えて表現する」
歌舞伎床山
鴨治歳一
(かもじとしかず)
第一回 「何でも好きにならなあきませんなぁ」
人形浄瑠璃文楽大夫 七代目
竹本住大夫
(たけもとすみたゆう)
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